このポストについてのディスカッション

Userのアバター
岡大徳のアバター

温かくも本質的なメッセージに、深く頷きながら拝読しました。

病院の運営を担う中で、現場の医療職や相談員たちが「患者さんやご家族を助けたい」という優しさゆえに、まさにこの「境界線の曖昧さ」に苦しみ、相手の人生まで背負い込みすぎて疲弊していく姿を日々目の当たりにしています。「関わる」ことと「背負う」ことの違いを明確にし、自分が壊れない距離を保つことは、決して冷たい対応ではなく、支援を長く持続させるための最も重要なセルフケアですね。現場のスタッフたちにもぜひ共有したい素晴らしい記事です。

愛花梨のアバター

初めまして、最近こちらに登録したものです。

私は高齢の両親の介護をしております。

母が認知症で、その母の認知症にはなれて私なりの対応が出きるようになれて来ました。

が、父への対応がなれません。

父はゴーイングマイウェイ的なところがあって人の話を聞きません。自分が話したいことのみ話せばそれで会話を終えようとします。しかも思い込みが激しいところもあります。

生活上それでは困ることが多々あります。

色んな物事に対する説明をしても一向に話を聞き入れません。

人を変えようとは思いませんが、生活上、父の思う通りにはいきません。

父との対応で私が疲弊するばかりです。

私は自分の家族の不幸事があってから心が塞がり、やっと最近動ける人になってきたところです。

色々な事情で別居するには後、一年くらいはかかりそうです。

ワンマンな父親への対応で何かしら上手くいくコツみたいなものはないでしょうか?

さらにコメント1件…

ポストなし

もっと続けますか?